早稲田大学演劇研究会の沿革


戦後〜1950年代


1945・敗戦

1946・春、旧大隈会館横の学生会館2階に部室を構え、「早大劇研ともだち座」として活動を再開。
・今村昌平、小沢昭一、加藤武、北村和夫らが入会
・冬、「早大劇研ともだち座」が分裂し「ともだち座」と「学生劇場」の二劇団体制となる

1949・「ともだち座」と「学生劇場」が合併。「早大劇研」として大隈講堂での定期公演がスタート

1954・学生会館の新築に伴い、旧21号館裏の新部室(通称=演劇長屋)に移転


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